保険は売りません。
だからこそ、あなたに本当に必要な保障だけを整理できます。
社労士 × FP(公的保障 × 民間保険)
「過不足ゼロの保障」を起点に、家計・教育費・老後資金まで一度に見える化します。
家計が整わない原因は、保障が“仮置き”のままだからです。
投資や貯蓄の前に、まず確認すべきなのが「もしもの時に家計がどうなるか」。
公的保障でどこまで守られて、何が不足するのか。
ここが曖昧だと、家計全体の判断(支出・貯蓄・投資)がぶれ続けます。
この個別相談では、保険・投資商品の販売や勧誘は一切しません。
- 相談後に商品提案・勧誘はしません
- 代理店/営業目的の面談ではありません
- “入る・入らない”を含めて整理します
※必要なら、ご自身での見直し方法/相談先の選び方もお伝えします。
社労士 × FPだから「公的保障×民間保険」を同時に整理できます。
多くの保険相談は「民間保険の比較」から始まります。
でも本当はその前に、公的保障の整理が必要です。
- 公的保障(傷病手当金・高額療養費・遺族年金など)
- 民間保険(医療・がん・収入保障など)
- 家計(固定費・貯蓄・投資の余力)
この3つを同じ地図の上で整理します。
個別相談で整理すること
- いまの保障が「足りない/多すぎる/不要」を整理
- 公的保障でカバーできる範囲を確認
- “必要な保障額”の目安を可視化
- 教育費・老後・家計のバランス(ざっくりでOK)
- 次に何をすればいいか(優先順位)を明確化
こんな方に向いています
- 更新が来て、どう判断すべきか迷っている
- 「保険不要」も聞くけど不安が残る
- 相談すると売られそうで避けてきた
- 公的保障を踏まえて整理したい
- 家計全体を“決められる状態”にしたい
